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自宅でできる脱毛方法を6つ紹介!

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「サロンやクリニックでの脱毛に興味はあるけど、時間もお金もない!」

そう悩んでいる方も多いはず。

そこで今回は、自宅でできるムダ毛処理方法についての情報をまとめました!

ムダ毛処理の方法6タイプと、それぞれのメリット/デメリットについてご紹介します。

自宅でのムダ毛処理方法6タイプ!

それぞれ、・費用・メリット・デメリット・注意点・向いている部位・不向きな部位についてまとめてありますので、是非参考にしてみてくださいね!

①カミソリ

費用:200円~1,000円程度

メリットは手軽さと費用の安さ!

ドラッグストアなどで手軽に購入でき、最も手軽にムダ毛処理ができる方法といえます。

また、自宅でのムダ毛処理方法の中でも、最も費用がかからない方法の1つでもあります。

デメリットは肌荒れの危険性!

カミソリだと深剃りしてしまうので、肌の角質層まで傷つけてしまう恐れがあります。

角質層とは、肌の表面を構成する組織のこと。

肌を保湿し、乾燥や雑菌の侵入を防ぐ役割をしています。

この角質層が傷ついてしまうと、外部の刺激や最近に対して、肌が無防備な状態に。

その結果、・ニキビ・腫れや赤みなど、さまざまな肌トラブルに繋がる危険性があるのです。

カミソリの自己処理、ここに注意!

①専用のシェービングクリームやジェルを使おう!

石鹸やボディソープを塗って剃るのはNG。

石鹸やボディソープは、肌表面を保護している油分を取り除いてしまいます。

その結果、カミソリ負けや肌荒れが引き起こされてしまうのです。

なので、カミソリで除毛をする際は、必ず専用のシェービングクリームやジェルを使いましょう!

②使用後は、しっかり洗って乾燥!

お風呂にカミソリを置きっぱなしにするのは絶対ダメ!

湿気によって刃がサビるだけでなく、雑菌が繁殖し、不衛生な状態になります。

カミソリを使ったあとは、しっかり洗って、風通しの良い場所に置いて乾燥させてくださいね。

③定期的に刃を交換しよう!

費用をケチるために刃を好感しないのは危険です。

サビた刃を使って除毛をすると、肌を傷つけてしまいます。

定期的に刃を交換することで、綺麗な肌の維持に繋がりますよ。

カミソリでの自己処理が向いている部位

腕・脚

毛がそれほど太くなく、濃くない箇所なので、カミソリでの処理でもOKです。

小さいフェイス用カミソリがおすすめ。

細かい処理をすることが可能です。

カミソリでの自己処理に不向きな部位

ワキ

ムダ毛が太くて濃い箇所なので、カミソリで処理すると黒くブツブツした仕上がりになってしまう恐れがあり、向いていません。

VIOライン

自分の目で確認することが難しい部位です。さらに、皮膚がデリケートで、炎症を起こしやすいという特徴もあります。

よって、肌が傷つきやすいカミソリの使用は避けたほうがいいでしょう。

②電気シェーバー

費用:1,500円~3,000円程度

メリットは手軽で肌に優しい

カミソリよりも肌にやさしく除毛ができるのが、電気シェーバーのメリットです。

カミソリと違って、刃が直接肌に当たらないので、肌を傷つける心配がありません。

さらに、クリームやジェルを塗らないドライな状態でも、除毛をすることが可能。メイクをした肌の上から処理することもできるんです。

女性用のシェーバーは、ペンのようなコンパクトな形状のものも多いです。化粧ポーチに忍ばせておけば、気になったときにサッと処理ができてとても便利です!

デメリットは残った毛が目立ちやすい

カミソリのように深剃りができないので、残った毛が目立ちやすく、剃り痕が気になってしまう場合が多いです。

電気シェーバーの自己処理、ここに注意!

①使用前には、刃の状態をチェック!

一部が欠けていたり、サビていたりすると大変危険です。

②使用後はお手入れを忘れずに

ヘッド部分を分解し、ブラシでお手入れしたり、水洗いしたりする必要があります。

お手入れをしないと、シェーバーの寿命が短くなります。

③1年に1回は刃を交換!

替え刃が手に入るかどうか、値段はどうか…なども確認したうえで、シェーバー選びをすると良いですね。

定期的なメンテナンスを怠らないことが重要です。

電気シェーバーでの自己処理が向いている部位

VIOライン

肌が敏感な部分なので、肌に刃が触れず、優しく除毛できる電気シェーバーがおすすめ!

毛が不要な部分はシェーバーで剃って、その他の部分はハサミで長さを調節する、という方法が良いですよ。

顔用の小さめなシェーバーも多く売られています。

お肌にやさしく処理できて、産毛も除毛できるのでおすすめです。

電気シェーバーでの自己処理に不向きな部位

ワキ

ワキの毛は太くて濃いので、深剃りができないシェーバーだと、十分な除毛ができず、仕上がりに満足いかない場合が多いです。

⇒おすすめの電気シェーバーを知りたい!

③毛抜き

費用:100円~

メリットは効果が長持ち

100円ショップなどでも簡単に手に入る「毛抜き」。

コスパの良さも魅力ですが、なんといっても大きなメリットは、効果が持続することでしょう。

カミソリや電気シェーバーの場合、翌日にはもうチクチクと生えてきてしまうことがほとんど。

でも、毛抜きを使って毛根から抜いてしまえば、1~2週間はツルツルの状態が続きます!

デメリットは手間がかかる

ツルツル状態が長く続くという大きなメリットはあるものの、毛抜きでの処理はあまりオススメできません。なぜなら、デメリットも大きいからです。

まず、なんといっても面倒!1本1本毛を抜くのは時間も手間もかかります。

ピンポイントのケアに使うのはいいですが、腕や脚をすべて毛抜きで処理するというのは現実的では無いですよね。

また、毛抜きを使うと

埋没毛・炎症・色素沈着

など、肌トラブルの原因になることもあるんです。

毛抜きの自己処理、ここに注意!

①毛を抜きやすいものを選ぶ!

安くて粗悪な毛抜きだと、抜くときに痛かったり、肌トラブルに繋がりやすかったりします。

800円~1,000円くらい出せば、高品質な毛抜きも手に入るので、毛抜き選びの際はぜひ事前に情報収集してみましょう!

②処理後は必ず保湿!

化粧水などでしっかりケアすることで、肌トラブルを回避できます。

アフターケアは忘れずに!

毛抜きでの自己処理が向いている部位

眉毛、指の毛など

細かい部位の毛を数本処理したい場合には、毛抜きが便利です。

また、カミソリやシェーバーで処理しきれなかった部分の仕上げとして、頑固なムダ毛を、数本だけ仕上げで処理するのにも向いています。

毛抜きでの自己処理が向いていない部位

広範囲な部位

腕や脚、背中などの広範囲な部位は、毛抜きでの処理は困難です。

④脱毛クリーム&除毛スプレー

費用:1,000円~3,000円程度

メリットは広範囲を短時間で処理

脱毛クリーム(除毛クリーム)や除毛スプレーは、肌表面のムダ毛を溶かして除毛できるアイテムです。

脱毛クリームの主成分はアルカリ薬剤。除毛スプレーには、チオグリコール酸が含まれています。

どちらも、毛のたんぱく質に反応するので、毛を溶かして処理することができます。

メリットは、何といっても広範囲を短時間で処理できること。

脱毛クリームは、ムダ毛を処理したい部分に塗って、流すか拭き取るだけでOK!

除毛スプレーも、肌に吹きかけて数分放置したあと、拭き取るだけでOKです。

だから、腕や背中など、広範囲のムダ毛もカンタン・楽に処理ができるんです。スプレーなら、手を汚さずに簡単にお手入れすることも可能。

デメリットは敏感肌への影響

脱毛クリームや除毛スプレー、ムダ毛を溶かして処理する方法。

逆に言えば、毛を溶かすほどの強力な成分が含まれているのです。人によっては、

・肌がピリピリする

・かゆみ

などの異変を感じることも…クリームやスプレーを使う前に、必ずパッチテストをするようにしてください。

自分の肌に合うかどうか、確認してから使うことをおすすめします。

脱毛クリーム&除毛スプレー、ここに注意!

「脱毛クリーム」「脱毛スプレー」と謳っている商品もありますが、あくまで効果は「除毛」に留まります。

肌表面に出ている、毛先部分しか処理することはできません。毛根から完全にムダ毛を取り除くことは、不可能なのです。

ツルツル状態が持続するのは、10日から長くても1カ月ほど。

継続的な自己処理が必要だということは覚えておいてください。

脱毛クリーム&除毛スプレーでの処理が向いている部位

広範囲な部位

腕や脚、背中など、広範囲な部位のお手入れにおすすめ!

クリーム・スプレーを塗布して拭き取るだけの処理なので、簡単に除毛ができます。

脱毛クリーム&除毛スプレーでの処理が向いていない部位

産毛など細い毛は、脱毛クリーム・除毛スプレーでは溶かせない場合があります。

また、皮膚の薄い顔にクリームやスプレーを使用すると、ピリピリしたり、かゆみが起きたりする可能性も考えられます。

⑤脱毛ワックス(ブラジリアンワックス)

費用:3,000円~5,000円程度

メリットはツルツル肌が長期間持続

脱毛ワックスとは、毛やシートにくっつく専用ワックスを使ったムダ毛処理方法です。

専用のワックスを温めて肌に薄く塗り、そこに専用シートを貼ってムダ毛を引き抜きます。

根っこからムダ毛を引き抜くので、ツルツル状態が長く続くのがメリット!

2~3週間は効果が持続します。

デメリットは「痛み」

ブラジリアンワックスは、例えるならば「粘着力の強いガムテープで、ムダ毛をベリっとはがすようなもの」です。

・痛すぎて二度とやりたくない

・痛み止めを飲んでから試したのに、それでも痛かった!

など、かなり強い痛みを感じた人も多いようです。

・敏感肌の人

・生理前/生理中の人

は、より痛みを感じやすい傾向にあるので、注意してください。

脱毛ワックスの自己処理、ここに注意!

①ある程度毛が伸びた状態でないと処理できない!

脱毛ワックスは、毛とワックス、シートをくっつかせてベリっと剥がす方法です。

最低でも0.5mmくらいは毛が伸びた状態でないと、くっつかせることができません。

②肌トラブルに要注意!

脱毛ワックスは、毛を根っこから引き抜きます。

なので、処理直後は、毛穴が開いたままの状態となります。

そこから菌が入ってしまった場合、

・肌の赤み、かゆみ

・化膿

・毛嚢炎(細菌感染症)

などの肌トラブルが起こる恐れがあります。

また、埋没毛にもなりやすいと言われています。

・処理後は保湿ケアをしっかりする

・衛生状態には気を付ける

など、細心の注意をはらうようにしましょう。

脱毛ワックスでの処理が向いている部位

ワキ、vioなど

・ワキ・腕・脚・VIOゾーンなど、毛が太くて濃い箇所のお手入れにおすすめです。

毛がはっきりしている分、ワックスにもしっかりくっつくので、処理しやすい部位です。

また、根っこから毛を引き抜くので、カミソリやシェーバーと違って黒いブツブツが残りません。

だから、ワキや腕、脚を露出したい人にも、綺麗に仕上げられてオススメなんです。

脱毛ワックスでの処理が向いていない部位

細い産毛は、ワックスにくっつきにくく、処理が難しい場合があります。

よって、顔などのムダ毛処理には不向きです。

⇒ブラジリアンワックスについてもっと詳しく!

⑥家庭用脱毛器

費用:3,0000円~100,000円程度

メリットはサロンのような脱毛

家庭用脱毛器は、その名のとおり家庭での脱毛を可能にしたマシンです。

サロンでの脱毛の場合は、予約が取りづらい等のストレスがありますが、自宅でのケアならその心配は一切ありません!

サロンでの光脱毛と同じケアを、自宅でいつでも好きなタイミングで行うことができます。

また、サロンやクリニックでの脱毛で、VIOなどデリケートな部分のケアを任せるのはちょっと恥ずかしい…という方もいるのではないでしょうか。

家庭用脱毛器なら、自分でケアができるので、抵抗感なしで処理ができます。

最初は2週間に1回、そのうち1カ月に1回…というペースでケアを進めていき、最終的にはほぼ自己処理要らずのツルツル肌に!

これまで紹介してきた自己処理方法の中で、もっとも美肌を目指せる方法と言えます。

デメリットは価格と時間

家庭用脱毛器は、サロンの脱毛マシンよりもパワーが弱くなっています。

これは、ヤケドなどの肌トラブルを防ぐためです。

パワーが弱い分、効果の実感までにしばらくかかってしまうのがデメリット。

最低でも5回くらいケアしないと、効果が目に見えないと言われています。

また、ほかの自己処理方法に比べて、値段がかなり高いのが弱点

サロンやクリニックでの脱毛に比べれば、10~30万円ほど安く済ませられるのですが、とはいえ3万円~10万円もする脱毛器はなかなか手が出ない…と尻込みしてしまう人も多いかもしれませんね。

家庭用脱毛器での自己処理、ここに注意!

①肌の冷却・保湿を忘れずに!

脱毛器は、光の熱の力を使って脱毛する仕組みです。

そのため、ケアしている最中の肌は少し熱くなります。

冷却しながらケアをすると、肌トラブルを防ぐことができます。

逆に、冷却を怠ると、ヤケドなどの危険性があるので注意してください。

また、家庭用脱毛器を使った後の保湿も重要です。家庭用脱毛器で脱毛をすると、肌がけっこう乾燥します。

そのまま放っておくと、かゆみなどの肌トラブルに繋がるので、保湿はしっかり行いましょう。

②永久脱毛はできない

サロンでの脱毛でもそうですが、永久脱毛はできません。

永久脱毛ができるのは、美容皮膚科やクリニックでのレーザー脱毛だけです。

サロン脱毛や家庭用脱毛器は威力が弱いため、抑毛・減毛効果しか得られません。

一定回数ケアすれば、その後は一生お手入れ要らず!…とはならないので注意してください。

一旦ツルツル肌になったとしても、しばらく経つとまたムダ毛は復活するので、そうなったら再度ケアが必要になります。

家庭用脱毛器での自己処理が向いている部位

腕、ワキ、脚

・腕・ワキ・脚など、毛がはっきりしている部位の処理に向いています。

家庭用脱毛器は、毛のメラニン色素に反応する光を当てて、毛を処理する仕組みです。

なので、黒くハッキリした毛が生えている部位は、その分効果を発揮することができるのです。

家庭用脱毛器での処理が向いていない部位

指、顔

脱毛器のタイプにもよりますが、フラッシュ脱毛器の場合薄い毛には効果が出づらいです。

有名な「ケノン」は、顔や指といた薄い毛にも対応していますが、時間がかかります。

ムダ毛処理方法比較表

6つの自宅でのムダ毛処理方法を紹介しましたが、それぞれの特徴を比較してみましょう。
費用 効果の持続 痛みのなさ 腕や脚、ワキの処理 VIOの処理 産毛の処理
カミソリ × ×
(黒いボツボツが残る)
×
(肌トラブルの危険性)
電気シェーバー × ×
(黒いボツボツが残る)
毛抜き × ×
(広範囲のケアに向かない)
×
(広範囲のケアに向かない)
×
(広範囲のケアに向かない)
脱毛クリーム・除毛スプレー × ×
脱毛ワックス × ×
家庭用脱毛器 × ×

費用や効果、ムダ毛を処理したい部位によって、おすすめの方法はさまざまだということが分かりましたね!

自己処理とサロン・クリニックでの脱毛をうまく併用するのもオススメですよ!

自宅でのムダ毛処理 メリット・デメリット

メリット

①いつでも好きなタイミングでムダ毛処理ができる

サロンやクリニックでの脱毛の場合、必ず予約が必要になります。

しかし、自宅でのムダ毛処理なら、予約の手間が要りません。

自分の好きな時にムダ毛処理ができます。

②費用が安く抑えられる

サロンやクリニックでの脱毛には、かなりのお金がかかります。

全身脱毛をしようとすると、30万円以上ものお金がかかってしまうことも…!

でも、自宅でのムダ毛処理なら、初期投資は数百円~数万円程度で済みます。

お金がない学生さんでも、気軽にムダ毛処理ができるのがメリットです。

③人見知りさん・恥ずかしがりな人でも大丈夫!

サロンやクリニックでの脱毛は、スタッフによる施術。

なのでどうしても、スタッフに自分の体を見られることになります。

また、スタッフや医師とのコミュニケーションも必要となります。

でも

・他人に体を見られたくない

・スタッフ等と話すのは、ちょっとストレス

という人見知りさん・恥ずかしがりな人もいますよね。

そんな人でも、自宅でのムダ毛処理なら、自分のペースでストレスなく行えます。

デメリット

①永久脱毛はできない

永久脱毛とは『高い減毛率を長期間にわたって維持できる脱毛法』のこと。

一定回数の施術を終えれば、数年間はムダ毛処理要らずになれることも!

ただし、永久脱毛の施術は、美容皮膚科やクリニックでしか行うことができません。

サロンや自宅では、永久脱毛はできないのです。

自宅でのムダ毛処理の場合は「減毛」か「除毛」のどちらかになります。

減毛とは、肌に生えているムダ毛を抜けやすくして、徐々に減らしていく方法です。

自宅では、家庭用脱毛器を使うことで減毛ができます。

 除毛とは、肌の表面に出てきたムダ毛を、その都度処理する方法です。

主に、カミソリやシェーバー、毛抜き、脱毛クリームを使っての処理を指します。

②手間と時間がかかって、ちょっと面倒

自分でムダ毛処理をするのは、手間や時間がかかります。

減毛にしても、除毛にしても、自分で継続して処理をする必要があるのです。

面倒なのがイヤ!という人には、サロンやクリニックでの脱毛のほうが向いているかもしれませんね。

③素人による処理なので、リスクもある

自分でムダ毛処理をする場合、専門的な知識がないので、手探り状態での処理になります。

ムダ毛処理の方法ごとのメリット/デメリットは後ほど詳しくご紹介しますが、中には

・ケガ

・肌荒れ

などのリスクを含んでいるものもあるのです。

④自己処理が難しい箇所もある

背中やうなじなど、自分では手が届かない・見えない箇所のムダ毛処理は、自己処理だと相当難しいです。

時間やお金に余裕があるのなら、サロンやクリニックでプロに脱毛してもらったほうがいいでしょう。

サロンやクリニック以外で、こういった部位を処理するには、家族や友人にお願いしてやってもらうという方法もあります。

でも、何度もお願いするのは気が引けてしまいますよね…。

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